先端技術ショーケース’09
未来のアート表現のために

会期:2009年2月4日(水)〜2月15日(日)
会場:国立新美術館 企画展示室2E (文化庁メディア芸術祭会場内)
主催:文部科学省
独立行政法人科学技術振興機構
協力:日本バーチャルリアリティ学会アート&エンタテイメント研究会
展示作品
Magnetosphere
触感を操る技術 — 硬くなったり柔らかくなったり「Inter-glow」
串山久美子(さきがけ・首都大学東京)
協力:笹田晋司、安田雅史、鈴村祐司(日本電子専門学校)
視覚を拡張する技術 — 球体映像入出力システム
Panorama Ball Vision
橋本典久 (さきがけ)
自己と向き合う技術 — 拡張する影との共創表現
Shadow awareness
三輪敬之、渡辺貴文、板井志郎、飯田公司(早稲田大学)西洋子(東洋英和女学院大学)
映像展示
空中に描くデジタル映像
CREST斉藤チーム
High Resolution CG Simulation and Futuristic and Robotic Creature
CREST河口チーム
テクノロジーが支える日本のメディアアートの魅力
日時:2009年2月9日(月)16:00~17:30
場所:国立新美術館 講堂
司会:原島 博(東京大学教授)
出演:岩田洋夫(筑波大学大学院システム情報工学研究科 教授)
橋本典久(さきがけ研究員)
森山朋絵(東京都現代美術館 学芸員・東京大学大学院情報学環 特任准教授)
日時:2009年2月9日(月)16:00~17:30
場所:国立新美術館 講堂
司会:原島 博(東京大学教授)
出演:岩田洋夫(筑波大学大学院システム情報工学研究科 教授)
橋本典久(さきがけ研究員)
森山朋絵(東京都現代美術館 学芸員・東京大学大学院情報学環 特任准教授)
世界的にも高い評価を得ている日本のメディアアートは、日本の優れた感性と高い技術力の双方に支えられています。どのような点に日本の独自性があり、どんな技術がどんな魅力を生み出してきたのか、今後、日本のメディアアートはさらにどう発展していくのか、日本を代表するメディアアートとテクノロジーの専門家が語ります。































































































































