先端技術ショーケース’10
未来のアート表現のために
会期:2010年2月3日(水)~2月14日(日)
会場:国立新美術館 企画展示室2E(文化庁メディア芸術祭会場内)
主催:文部科学省/国立新美術館/独立行政法人科学技術振興機構
協力:日本バーチャルリアリティ学会アート&エンタテイメント研究会
展示作品
1) デバイスアート作品の制作を支援する技術
Device Art Toolkit
岩田洋夫(筑波大学)
技術協力:矢野博明・圓崎祐貴(筑波大学),内海真(アークデバイス)
2) スナップ写真から3D顔表情をインスタント生成する技術
Active Snapshot
久保尋之・前島謙宣・森島繁生(早稲田大学)
3) 光で空間を拡張する技術 PVLCプロジェクタ
-Bloxels & SteganoScan Orbs-
岸遼・李鎭河(東京大学),筧康明(慶應義塾大学),苗村健(東京大学)
「∞の可能性を未来に ─メディアとアートと子どもたち─」
日時 : 2010年2月8日(月)16:00〜17:30
場所 : 東京都写真美術館(恵比寿ガーデンプレイス) 地下一階
司会 : 原島 博(東京大学教授)
出演 : 岸 啓介(造形・CG作家)
クワクボリョウタ(メディア・アーティスト)
堤 康彦 (NPO法人芸術家と子どもたち代表)
日時 : 2010年2月8日(月)16:00〜17:30
場所 : 東京都写真美術館(恵比寿ガーデンプレイス) 地下一階
司会 : 原島 博(東京大学教授)
出演 : 岸 啓介(造形・CG作家)
クワクボリョウタ(メディア・アーティスト)
堤 康彦 (NPO法人芸術家と子どもたち代表)
子どもたちには無限大の可能性があります。その可能性を育てることが未来につながります。
一方で、メディア芸術は、日本人の優れた感性と高い技術力に支えられて、独自の発展を遂げてきました。そこでのアートとメディア技術の出会いは、それぞれの分野において、新たな感動と
独創を生みだしつつあります。これを、未来を担う子どもたちへどうつなげていけばよいのか。
メディアの立場から、アートの立場から、そして子どもたちとつなぐ立場から、これからの姿を
語り合います。
ポスター
チラシ
配布物
実施報告書
チラシ
配布物
実施報告書


















































































































































































































